「評価制度や賃金制度等の人事諸制度は、企業発展のための経営管理手段の1つでなければならない。」 常にクライアント企業様の経営全体の視点から、組織成長の原動力となる「最適解」をご提供致します。
現行の退職金制度が抱える問題点を制度面と原資面から分析し、その解決策と新たな制度設計をご提案致します。また現行制度の改定は労働法上の問題を伴うことも多いため、法的リスクの回避策も併せてご提案致します。
「企業の発展に必要な人財を育てる場」
人事考課面接は、その重要なステージの1つであると考えます。ですから、考課者(管理職)の評価スキルや説明能力の向上は絶対に欠かせません。
ハイパフォーマー(高業績者)の行動特性を集積し、「評価」「配置」「採用」等に活用することで、社員のスキルアップ、適財適所の配置等を実現することができます。